のんびり看護師の映画感想日記

映画の感想や日々の日記などなど

嘘を愛する女 感想

合コンで知り合った男の子とデートで見てきました…彼と発展するかしないかは私達次第…

 

感想はとっても面白かった!大人の映画だった!

 

あんまり下調べせずに行ったので長澤まさみ高橋一生に騙される話かと思いきや瀬戸内ロードムービーハートフルストーリーって感じでした。

瀬戸内行きたいなぁ…

まぁ、一度見ることをお勧めします!

スターウォーズ 最後のジェダイ 見てきた

スターウォーズ エピソード8見てきた感想です。

とりあえず長い。体感時間5時間くらい。というのも場面展開が多い。私みたいにアホな人は話について行けない。

全体的な感想としてはスターウォーズと言う名の新しい映画を見せられた感じがします。

フォースの覚醒はそれなりにスターウォーズらしかったんだけども監督変わったせいか、笑いをとる演出とか、ぶさかわアジア人が出てきたりと…?という演出が多く、なんか2018年の新しいスターウォーズってこんな感じなのね。正直好きじゃないけど。なんからアベンジャーズとかそっち系の映画みたいだった。

 

でもレンとベンソロの共闘シーンとかハラハラさせる展開は一見の価値があると思う。

 

まぁマークハミルも言ってたけどスターウォーズはドル箱コンテンツだから…今後もシリーズ展開して行くのでしょう。

 

続編が出なければハンソロが死ぬことも、ルークが世捨て人になることもなかっただろうに。

 

エピソード9の公開は2年後位でしょうか?そしたら私も立派なアラサーだな。

 

とりあえずBB8 がかわゆすでした。

 

映画 鋼の錬金術師を見た感想

ハガレンは私が中学生時代にどハマりした漫画でして…当時は中二病全開で国家錬金術師になりたいと思いましたよ〜

 

感想としてはそれなりに見れたな、と。

結構前評判が酷評が多かったので期待してなかったのですが。

 

最初のエドとアルの子役達が日本人なのに金髪なのが物凄く違和感で、開始から1時間はコスプレショー見せられてる感じで気恥ずかしくて途中退席しようかと思いましたが…

 

後半からの展開、盛り上がり方は「おっ」と思わせられる部分が多々あり、結構面白かったです。なんかゾンビ映画みたいになってたけど😹大佐が「頭だ!頭を狙え!」っていうシーンはなかなか笑

 

原作にも基本的には忠実だし、原作ファンの方も一度見ることをお勧めします。

 

でも大佐は及川ミッチーが良かったな…そもそも大佐は2枚目だけど女性好きっていう軽さもさるキャラなのに、なんか表情一つ変えないシリアスキャラになってたし…

 

まぁオデーン様がイケメンなので許します。

あと本田翼が可愛かった。

 

映画 火花 を見た感想

Netflix版が相当良かったので映画は…まぁ…それなりかなって印象

 

全10話と2時間の映画じゃ描けるものも違うけど

 

監督を板尾創路にした意味はあるのかな?

売れないお笑い芸人が主人公なんだけど、今をときめく菅田将暉と桐谷健太じゃ悲壮感が出ないし、リアリティのかけらもない…なんかミスキャストじゃない?

それに終始する映画でした

斉木楠雄のφ難 感想

見たのは大分前だけど…

橋本環奈と内田有紀が可愛いだけの映画でした

サンシャイン池崎 単独ライブ レポ 感想

サンシャイン池崎の単独ギャラクシー「池崎の名は。」みてきました。

見てきたのは金曜日の昼公演、一発目の公演です。

前から4列目で迫力が凄かった。

もー涙が出るほど笑った。

 そして最後のコントの登場人物全員池崎では、おなじみのリストバンドを外すところで…

「パァーン!小栗旬!スッバーン!菅田将暉(曖昧です)!俺の目の前メンズノンノ!」と言ってリストバンドを客席に投げるのですが、投げたリストバンドの片割れが私の目の前に!反射的に避けてしまった私!リストバンドは隣の女の子の元へ!

…手を伸ばしたら取れたのになぁ…

 

最後は毎年恒例の謎の組織に射殺され、終演しても亡骸(?)は舞台の上に…

 

係りの人の「死んでますので、皆さんお帰りくださーい」が笑えた

舞台で死んでる池崎を最前列まで行って見れたのが、人生最短距離でした。亡骸はエキストラの一人にズルズルと引きずられ舞台袖に引っ込んでしまいましたとさ。

今年はエキストラが参加するなど、やっぱり売れたから(?)なのかお金がかかってる感じがしました。

でも確実に面白さは増してた。

永遠にこの時間が続かないかなと思ったほど。

また来年も是非見たい!

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール 感想

見てきました。

とりあえず水原希子が可愛い。生まれ変わったらこうなりたい。でも実際こんな女が職場とかにいたら嫌だろうなー。

妻夫木聡は謝罪の場面でもニット帽を常に取らないのが気になりました。

まぁそれなりに何も考えず楽しめた映画でした。